ダー様:明日、何時に出る?・・・ともぷー:えっ?何でしたっけ・・・
ダー様 : 「海鮮丼」行くって言ってたやん
ともぷー: ・・・
そうだった!!例のあそこ!
先日TVで観た鳥羽の「道の駅・黒潮」。
給料もらったら行くって言ってたよ、そういえば。

http://www.uminoeki-kuroshio.com/dining.php
行く行く。絶対行く。
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ダー様 : 「海鮮丼」行くって言ってたやん
ともぷー: ・・・
そうだった!!例のあそこ!
先日TVで観た鳥羽の「道の駅・黒潮」。
給料もらったら行くって言ってたよ、そういえば。

http://www.uminoeki-kuroshio.com/dining.php
行く行く。絶対行く。
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今日は会社がお休みのダー様。
まずはモーニング(※注)。
※注:他県の方に説明。「モーニング」とは東海地方、主に名古屋・岐阜などで展開される喫茶店のサービス。午前中に飲み物を注文すると、サービスとしてトーストやサラダ、ゆで卵などがセットされる。当然のごとくあくまでも『サービス』であり、飲み物の代金だけで提供される「オマケ」であって、いわゆる一般的な「モーニングセット¥650」とかいうセットものではない。店によってそのサービス内容は異なり、コーヒーにおにぎりやらうどんやら茶碗蒸しなど、自由な発想で顧客を獲得する。このサービスが薄いとその店はこの地区では生き残れない、というほどの過酷な条件ではあるが、その高いハードルがあるにもかかわらず、この地区には他県より多くの喫茶店が乱立している。摩訶不思議。
で、ワッフルをほおばる私に告げられた今日のミッション、
「美山鍾乳洞征服作戦」
なのであった・・・。
頼むから家を出る前に計画を発表してほしいものだ。
それなりの装備を整えてからじゃないと一応女性の私は辛いものがある。
キャミソールにインド綿のくるぶし丈のスカートにいつもの9センチヒールのサンダルという超軽装備な私にまたあの狭くて暗くて寒くて急勾配な過酷な探索をさせるというのか・・・
ダー様:隊長命令だ。
隊員A:ィィィイエッサー!!
行きますよ、ええ、ええ、行きゃいいんでしょ、行きゃ。
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飛騨大鍾乳洞のHPはコチラ↓↓↓
http://www.syonyudo.com/
今朝のこと・・・。
今日はダー様の仕事はお休み。
夕べ夜更かししちゃったから、今日はゆっくりしようかな・・・と思ってた矢先。
ダー様: なぁ、行ってみる?あそこ。
ともぷー: 「あそこ」って?(3時間しか寝てないぞ)
ダ: ひだだいしょーーにゅーーどーーー!
と: へ?今日行くの?(月曜に行ったばっかじゃん)
ダ: だってほら、「帰ってきた金塊」、見たいって言ってたやん。
と: あぁ、見たいけど・・・(今日か?今日なのか?)
ダ: 早く用意しろ♡
・・・てな流れで。
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郡上八幡・大滝鍾乳洞HPはコチラ
↓ ↓ ↓
http://www13.ocn.ne.jp/~ootaki/
先日、ダー様とちょっと思いついて、伊吹山ドライブウェイに行ってみようかということになり(結婚前に連れて行ってもらったなぁと)、ドライブウェイのゲート前まで行ったんだけど・・・
いや、確か結構高かったな、という覚えはあったんだけど、そこに¥3,000という看板を見て・・・よーく考えた結果Uターンw
今度にしよう。
で、近くにあった『関ヶ原鍾乳洞』に寄ったのですが、そこがね、ちょっと、なんというか、ほら、えっとね、まー、あのね、平たく言うと ショボかった ので・・・
今日はコチラのほうへ。
ここは東海地区最大級の規模を誇る鍾乳洞だそうです。
ごめんね、関ヶ原。
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ココログのサーバがおかしくてアップできず、、、。
私だけなのか、、、?
ま、いいや。(以下、画像クリックで大きい写真)
伊勢といえば『鳥羽水族館』、だとは思うのですが今回はあ・え・て、ローカル臭漂うこちらの水族館へ。
館内を回る途中にこーんなジャングルみたいなところを通ります。
売店にはコチラのアイドル、アカンベするセイウチのマスコット等がズラリ。
ふ~~~~~ん。
今回は見送り。
観客は透明ビニールシートを持たされプール際で観る。
ジャンプも当然のようにあるので、水しぶきが大好きでたまらない人は必見!
硬そうな合成樹脂のデッキブラシの毛のようなヒゲが。
かじっているホースからは絶え間なく水が来ているようで、まさか、絶えず飲んでるわけじゃないのだろうけど。
室内に展示される小さな魚たち。 カメラを構えているとハリセンボンが寄ってきた。
カワユス。
一匹欲しい。
お腹が大きいところを見ると、お父さんか。
人間も子供を産むのがお父さんだったらなぁ、、、。
みたいな怖い目つきのペンギンに別れを告げ、シーパラダイスにお別れ。
お腹がすいたので、目的の牡蠣が食べられるところを探す。
焼き牡蠣が食べ放題のところがあるのだが、電話してもつながらず。
牡蠣食べ放題に、牡蠣飯、牡蠣汁、お試しのカキフライが付いて¥2,100!!
行くしかないでしょ。
参考までにコチラ↓↓↓
共栄物産株式会社
http://www.kaki-umasikuni.com/eat.htm
帰ってからホームページ覗いてみたら、2月いっぱいの予約は満席。
そうか、、、甘かったか、、、。
ちなみにまだ3月は空いていたようなので受付が始まったらお早めに。
そちらはあきらめ、鳥羽方向に車を走らせつつ、町中の看板に目を凝らす。
と、見つけた一軒のお店。
コチラ↓↓↓
ぜんぜん知らずに飛び込んだお店だったのだけど、とても感じのいいお店でした。
店先にあったパンフを見ると、宿泊も出来るようになっており、しかも露天風呂つき個室になっている。(ぜひ上のHP見てみて)
次回は泊まりに行こうと思います。
さてお食事。
席は間仕切りでいい雰囲気の半個室。
落ち着いて食事が出来ます。
私がチリソース、ダー様がカキフライ。
最初に、苦手ではないか聞いてくれるので、生牡蠣はちょっと、という人も大丈夫。数種のソースとレモンで。
いうまでもなく新鮮で濃厚。ダー様の分も一個横取り。
軽く焼いてあるので、身も固くならずジューシー。
コチラも激旨い。
やっぱり大好き。
と○と○市場より美味しかった、、すまんけど。
牡蠣のソテーとフレッシュサラダ。
橙ソースがさっぱりと美味しかった。
ソテーされた牡蠣は、旨みがギュッと濃縮。
ダー様のカキフライ。
「どう?」と聞くと神妙な顔、、、ビミョーなのか?と思ったら、、、。
『俺が知ってるカキフライじゃない!こんなに旨いのか?カキフライって!』
だそうで。
一個もらった。
旨いぞーーーーーー!!!by味王。
私が知ってるコロンとしたカキフライじゃなく、ごく薄着の上品な衣。臭みも全くない。
他のカキフライ、食べられなくなっちゃうくらい。
目の前で取れる新鮮な浦村牡蠣。
素材がいいとこうも違うものか。痛感いたしました。
、、、これはね、、、旨いんだけどね、、、。
正直、カキフライが正解かと。多くは語らず。
美味しかったみたいでお代わりを聞いてみたところ、気前よくサービスしてくださいました。感激。
牡蠣飯を焼きおにぎりにして岩ノリをたっぷり、出汁がかけてありました。
こちらも香ばしくて、とっても美味しくいただきました。
、、、例によって写真とるのも忘れ、がっついてしまいました。
半分ほど平らげたところでふと気付く。
フルーツが彩りよく添えられた上品なデザート、だった、食べ残しの画像。
以上のお料理が¥3,150と¥3,650!
めっちゃリーズナブル。
今度は泊まりに来ようねと約束し、お腹も大満足で岐路につきました。
当たることなんか恐れちゃダメよ。
牡蠣最高。
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目的はアドベンチャーワールドの双子パンダ。
片道357Kのロングドライブとなりました。
うちのナビのNHDP-W56S。
初めてのロングドライブ、どのような案内をしてくれるのか。
まず目的地を入力すると、距離、時間、料金、条件など数パターンのコースを探してくれます。
選んで決定すると案内開始。ここまでは前のと一緒。
『5時間35分くらいかかります。到着時間は○時○分くらいになります。案内を開始します。』(みたいなかんじ)
おお。懇切丁寧。
では出発。
高速道路に入ると画面がハイウェイマップに変わる。
前のナビのハイウェイマップとほぼ同じ。背景があってキレイなぐらい。
違うのはおしゃべりくらいか。
そりゃもう丁寧に、事故車があるとか故障車があるとか荷崩れがあるとか電灯治してるとか工事があるとかかゆいところに手が届く。
ただね、
『ここから4キロは慎重に運転してください』
?何をもって4キロか?
何もない、普通の状態の高速道路。言われなくてもいつも慎重である。
それも、4キロだったり1キロだったり8キロだったり、、、何に反応してるのだろうか。
ひっきりなしに気をつけろ~よく見ろよ~と話しかける。
それより、あのしゃべるレーダー。
コイツがまたおせっかいで。
高速走ってるのに一般道の信号までキャッチする。
レーダー通過速度がちょっとでも超えてようものなら
『危険です!速度を落としてください!』
いや、だからさ、今高速走ってるんだからさ、、、。
一般道の速度で走るのは無理なのよ、、、。
ナビのおねーさんとレーダーのおねーさんの機関銃トークのハーモニー。
ちょっと黙ってて、ということで、レーダーのおねーさん、切。
ナビの案内は、最初の予想到着時間通り。誤差があまりないのがエライ。
使用感も問題なし。
途中、追加案内を頼んだ立ち寄り案内もわかりやすくて助かった。
ごくろうさまでした。
以下画像クリックで大きい写真を是非観てね。
ホテルのすぐ近所だったので。
子供のころ一度来た覚えがあるんだけど、自然の力ってすごい。
やわらかい砂で出来た岩がひろがるここには、落書きがそこらじゅうにある。
だめだよ~、自然を汚したら。
恥ずかしいことですよ、日本人のモラルとして、、、と思ったら、、、、
やっぱりあった。
世界中あらゆるところの文化財に名前を刻んでる人たちだ。
うーん、、、。
コチラは『三段壁』。
ここに立つと思わず犯罪を告白したくなる。
告白後飛び降りようとすると刑事が来て説得される場所。
サスペンス劇場。
早まっちゃだめ。
そこを出ると、今夜のお宿。
前から使え使えって言われてたんだけど機会がなくて。
今回初めてチョイス。
駐車場に入ると黒服がサッと出てきて荷物を奪い案内してくれた。
恐縮です。
チェックイン後、通されたお部屋。
ドアを開けるとそこに広がるエントランス。
4畳半くらいあるんじゃないの、このスペース。
スリッパどこ?
クローゼットと思わしき天井まで届く大きな鏡面張りの扉を開けると、あるわあるわ、スリッパが6組。サンダルが6組。
ありすぎで、ありえない。
広すぎて怖いリビングルームのテーブルにはウェルカムフルーツ。
お、恐れ入ります。いただいていいんですか、、、。 隣のお部屋は8畳の和室。
どうする?このスペース。
ベランダに出ると眼下に広がるアドベンチャーワールドと白浜空港。
一応、オーシャンビュー。
ここにもTVがあるよ。
その他、大きなクローゼットとパウダースペース。
ボウルがここに二つとバスルーム内にひとつ。
あとシャワールームも別にある。
確かに2人分。浴衣も2組。
でも、ふかふかのバスローブ、6組あったよ。
あちこち探索後、リビングに戻るとダー様がパッチ姿でりんごを貪り食っていた。
パッチ姿、、、この部屋には似あわなすぎる。
あの輝きはクリスタルガラスと見た。
和室の押入れには布団が4組。
この部屋、6人部屋なのね。
会社を通じて申し込んだから、どんな部屋かもすべてお任せだったんだけど、、、。
広すぎて落ち着かないこと極まりない。
リビングのソファに座り、とりあえずTVをつけてみる。
、、、遠い。
そして当然のようにエロチャンネルは無い。
とにかく広くてすべてがカメラのファインダーに収まりきらない。
身の置き所が定まらない。
バーカウンターからビールを出してきて開ける。
とりあえず「ごくろうさん」をして、夕食までの2時間30分、ひろーいお部屋をさまよう貧乏性の夫婦。
とうとうダー様はベッドの上に沈没。
お腹が極限になりつつあるころ、夕食時間になった。
最上階の和食の店へGO!
和歌山の地酒に舌鼓。
これは『潮岬』だけど、これの前に一本あけた『熊野三山』が旨かった。
お料理は豪華なオードブルに始まる上品な和洋懐石。
こちらも、お部屋代に含まれたもの。
こんな感じのデザートで終了。
このあと、ロビーでおねーさんのピアノの弾き語りに耳を傾けつつウェルカムドリンクのコーヒーを飲む。
数曲聴いてお部屋に帰る。
ダー様はおいしいお酒を飲みすぎて崩壊寸前。
ウチから持ってきた入浴剤を投入してお風呂に入る。
唐辛子の入った真っ赤なお湯にコチラのアメニティーのバブルも入れていかんとも表現しにくいお湯になった。
ものすごくあったまって、バスローブを羽織る。
ふかふかの上、くるぶし辺りまである十分な長さのローブ。
これ、ホスイ、、、。
雷を伴う激しい雨が降ってきた。
明日の天気を心配しつつ、ふかふかすぎてあんまり寝心地のよろしくない羽枕に頭をうずめ、眠りに付く。
朝、窓を開けると
「パオ~ン!!パオ~ン!!」
たぶんゾウさんの声。
下のアドベンチャーワールドの動物たちにも朝が来たのね。
朝食のバイキング(コチラもものすごい広いスペース)を食べた後、チェックに向かう。
・・・¥26,500・・・
は?昨日¥2,100のお酒、2本別注で飲んで、鯖寿司も別注したんだよ?
、、、明細書見る。
懐石料理、バイキング込みで二人で¥21,000、、、。
6人部屋でこの料金。
ありがとう、うちの会社!ブラボー、会員制リゾート!!
次にどっか行く時もXIV使わせてもらいます!
さて、目的の『アドベンチャーワールド』に向かう。
ホテルからは目と鼻の先。
駐車場から出てくるっと回るとそこがもうアドベンチャーワールドの駐車場。
開園は10:00なのだが、ここの「パンダバックヤードツアー」に申し込むため早めに来た。
目的を共にするお客さんが早く来て待っている。
このツアー、一日限定30人。
取れなかったら帰るぞ、とダー様を脅す。
ダー様はのんきなもので、そんなに急がなくても大丈夫だよ、と鷹をくくっている。
いや~、みんなパンダ見に来てるんだよ。ちょっとあせったほうが良いのでは?
開園前、ゲートにはもう列がある。
私は8つほどあるゲートの前から2番目。
ゲートの向こうに目当ての予約テーブルが見える。
あそこ、あそこに走ってね、とダー様に頼む。
相変わらずのんきなダー様。
僕、走んないよ。
と言っている。
たわけ!開いたらすぐに走るんだよ!
周りのお客のそこかしこから聞こえている、
「あそこへ走っていくんだよ。。。」
って声があんたには聞こえないと言うのか。
そして開門!
予約テーブルを目指し、みんなが走る!
それにつられるように目を丸くしたダー様が走った!!
あ~よかった。
とりあえず前から30人には入ったね。
「みんなすごいな、、、」
って、わかってなかったのか、あの雰囲気を。
前から順に係りのおねーさんが確認をしている。
一番前の人、「6人です」とか言ってる!
そりゃそうね、グループのうち一人並んでれば良いんだもんね。
前から数番に並んでいても、30人に入れるかどうかわからないのか。
「二人です」「三人です」と言う前の人が終わり、うちの番が来た。
14番、15番のカードがもらえた。
ホッと安心。
開門して数秒でこのツアーの予約は締め切られた。
他のツアーに比べ非常に競争率の高いこのツアー。
いってみようと思っている人は、ダッシュあるのみ。がんばってね。
パンだらけである。
ここにはマリンワールド、サファリワールド、パンダランド、海獣館、ペンギン王国、エンジョイワールドなどと、いくつかのゾーンに分かれた総合テーマパーク。
とにかくいろいろなものが広く浅くあり、それぞれ楽しめる。
ライドオン象とかポニーライドなど、さまざまな動物に乗ったりも出来る。特にサイライド、文字通りサイにも乗れるらしい。
その他、サファリパーク内では、カートやジープ、自転車やその他乗り物などで観て回れるようになっている。
ところが、そのすべてに別料金が発生。
当たりまえっちゃー当たり前なのだが、そのどれもを楽しもうとすれば、そりゃもうトンでもない出費になるわけで、、、。
おそるべし、アドベンチャー。
ここのイルカショー、結構よかった。
寒い野外でもイスにヒーターが入ってる。とても助かる。
あちこちのイルカショーを見たけど、ココほどイルカと調教師が一緒になってショーを見せてるのは見たことが無いなぁ。
パンダツアーの時間まで、パンダ館で。 ここのパンダはすごいんだよ~。
この写真のように世界中に中国から貸し出されたパンダがいるんだけどその中でも最も沢山パンダがいる動物園はココなの。
もちろん中国にはいっぱい飼育されているけど、ZOOとしては、ってことで。
お母さんパンダが双子を2回産んでるんだもん。どんどん増えるわな。
もちろん、コチラのスタッフの努力で飼育が成功しているってことなので、技術の高さもすばらしいんだね。双子の生育成功例は世界でもココが初めてだとか。
普通は双子はお母さん一人では育てられないので、片方は飼育員が引き受けるのが普通らしいのですが、このお母さんはちゃんと2匹とも自分で育て上げたそうです。両手で二匹を抱っこして両方のお乳を上げている姿は、かわいい、と同時に感心してしまいました。
そしてパンダツアーへ。
一般には入ることが出来ないバックヤードにお邪魔しました。
まずは手の消毒から。
触れるわけではないのですが、徹底した管理。
こんな至近距離でパンダを見られて感激。
ああ、でも抱っこしたい、っていうかむしろ抱かれたい。
パンダのウンコ、匂いかがされました。
笹をすりつぶしたような匂い、笹だけしか食べないパンダのウンコ。
お湯をかけてお茶として出されたら飲んじゃいそうな。
っていうか、着ぐるみ。
満足満足。
その後、お土産を買い込んで岐路に着く。
帰り道、お腹がすいたのでこれまたすぐそばにあった海鮮物のお店に寄る。 と~れと~れい~ち~ば~♪
という流れ続けるコチラのテーマソングが脳内リフレインすることになる。
さすが、市場と直結。
新鮮でおいしかった。
どっかで食べようと思ってたんだよね。
私もやるーーー!
湯気も出て、良いのが出たわ。
アラレちゃんか・・・w
以上、今回の和歌山旅行記でした。
楽しかったです。和歌山の人たち、ありがとうございました。
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